CSSを圧縮する、CSS Compressorの使い方を調査した。

秋田書店工作員、週刊少年チャンピオン過激派、ラーメン二郎信者の感想日記

2011/01/13(木)
CSSを圧縮してくれる、CSS Compressor
っと言うサービスについて調べてみました。

使い方は下記の通り。
エキサイト翻訳を使いつつ、変換しながら調査したので間違っているかもしれません。


Compression Mode: プルダウンメニューです。
Low : コメント行を削除。 カンマを使ったグルーピングをします。
Standard : Lowかつ、余計な改行やスペースを出来る限り削除。綺麗で整っていると思う。
High : Standardかつ、H1などの要素ごとに中身の属性を一行に変換。プロなら?可読性あり
Highest :Highかつ、CSSの全ての中身を一行に変換。可読性無し。


Sort Properties:
属性をABC順に並べ替えます。

Compress colors:
colors属性を16進数から短縮系にします。
黒なら、
#000000
から
#000
に変更されます。

Compress font-weight:
font-weight属性を、数値指定にします。
font-weight:bold;

font-weight:700;

Lowercase selectors:
要素名・属性を全て小文字にする。
.menuBlockBase

.menublockbase

Remove unnecessary backslashes:
不要なバックスラッシュを取り除く。

Remove unnecessary semi-colons:
最後の属性値の後ろにある、セミコロン;を取り除く。(省略する)


ぶっちゃけ、Compression Modeのグルーピング機能が腐っていて
表示が崩れる恐れがあるから使うのを断念した。

CSSを圧縮する、Clean CSS の使い方を調査した。
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